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ゲームでの暇つぶしのススメ ~L4D2編~

 

 

こんにちは!

 

今回は以前の投稿で

梅原大吾氏の動画とともに紹介したゲームのL4D2

 

というゲームの、以前よりもちょっと踏み込んだ

ゲームの楽しみ方を紹介していきたいと思います。

 

 

 

ちなみに僕は以前はこのゲームのガチ勢であり

通しか知らない情報も多々持っていますので、これからL4D2を始めようと考えている方は

今回の記事は必見ですよ!

 

 

 

 

 

 

キャンペーンモード

 

 

 

ゲームの基本ともいえる、ストーリモードが

L4D2ではキャンペーンモードと呼ばれていまして、

基本的な操作方法や、このゲームに出現する敵キャラクターの特徴は

このキャンペーンモードで覚えるといいでしょう。

 

 

 

僕はコールオブデューティー等の、FPSもプレイしたことがあるのですが

このゲームは他のFPSゲームとは少し勝手が違うので

操作は簡単ですが、慣れるまではキャンペーンモードを周回すると良いでしょう。

 

 

 

・・・また、キャンペーンモードには難易度の種類

・EASY

・NORMAL

・HARD

・HARADEST

 

と、種類ががあるのですが

低難易度は味方に銃弾を当てることが出来ないので、誤射を気にせず遊ぶことが出来る

という特徴がありますので、

ゲームに慣れるまでは、低難易度のモードがお勧めです。

 

 

 

・・・ちなみに、プロゲーマーの梅原大吾氏は

初見のイージーモードでクリアまでに二時間かかっていましたw

 

その位、このゲームが特殊なんです。

 

 

©valve

 

 

キャンペーンモードに慣れたら

 

 

 

 

低難易度のキャンペーンモードを楽々クリア出来るようになり

高難易度のキャンペーンモードにも慣れてきたら

キャンペーンモードのタイムアタック

をしたりして遊ぶことが出来ます。

 

 

 

このゲームはキャンペーンモードをクリアすると

各プレイヤーの成績や、クリアに要した時間

 

等がクレジットロールされるんで、クリア時間を友人と高めあうのもいいでしょう。

L4D2は同じモードでも、遊び方にかなりの自由性が有るのです。

 

 

 

一人でキャンペーンモードを走り切る

 

 

タイムアタックにも慣れて来た貴方は

キャンペーンモードを一人でプレイして遊ぶという

キャンペーンモードの最高難易度の遊び方

 

に挑戦することもできます。

 

 

 

 

一人でプレイすることの何が難しいのか?

 

 

・・・それはL4D2をプレイしてことのある方には分かると思うのですが

L4D2には『特殊感染者』と呼ばれる、プレイヤーを拘束してくる敵がいて

拘束されると【自力での解除が出来ない】

・・・という特徴があるので

特殊感染者に拘束される=ゲームオーバー

となるのです!

 

 

 

この楽しみ方をしている動画もYOUTUBE上にUPされていますので

興味のある方は是非とも検索をしてみて下さい。

 

 

 

 

ゲームシステムに迫る

 

 

 

L4D2はやみくもにプレイするよりも

ゲームシステムを理解してプレイすることによって有利に進めることが出来ます。

 

 

例を挙げていくと・・・

・マップ上に存在できるゾンビの数は決まっている

・特殊感染者は経過時間によって出現する

 

等の特徴があり、これを理解することによって

ゲームシステムを知らないプレイヤーに差をつけることが出来ます。

 

 

 

マップ上に存在するゾンビの上限が決まっているという事は

ゾンビをわざと倒さず置き去りにすると、進行方向にゾンビが出現しなくなります。

そしてこの戦略を有効に進めるアイテムも存在しまして

 

©valve

 

このブーマー爆弾と呼ばれる投擲武器は

投げた場所にゾンビを一定時間集める

 

という効果がありまして、

この投擲武器を使い、ゾンビを集めて

その間にゾンビを置き去りにする。

 

・・・そうすると、クリアの難しかったマップも簡単にクリアできるでしょう。

 

 

 

しかし、注意点もありまして

味方のCPUがゾンビを倒してしまわないように誘導

したりすることや

協力プレイでは意思の疎通をしっかりする

ということに注意してプレイしましょう。

 

 

 

 

 

以上でL4D2の入門編は終わりです

しかし、まだ皆さんはこのゲームを

20%も楽しんでいません。

 

・・・次回は特殊モードなどを紹介していきたいと思います!

 

 

 

 

今回も読んでいただきありがとうございました!

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